江上由美さんがバレーの極意を教えます。!!

お母さん方で
子供が入学や進級で時間ができて
昔やっていたバレーボールを再開したい。

新学期開始で新たにPTAバレチームの誘いを
受けたので挑戦したい。

そんな方のために素晴らしいバレーボール
教材用のDVDができまし。
監修者はロサンゼルス・オリンピックで
銅メダルを獲得した日本チームの主将であった
江上由美さんです。

江上さんは選手時代の成績は凄いですが、
その後指導者に転じてわかりやすい指導をなさっています。

江上由美


あなたはこんなことで悩んでいませんか?

○uサーブガ下手でミスも多いし、相手のチャンスボールになってしまう

○サーブレシーブ(レセプション)が苦手

○なかなかレギュラーになれず試合に出られない

○週1回くらいしか練習がなく、個人レッスンは厳しいので、家で1人で練習できる方法を 知りたい

○レシーブが下手でサービスエースを取られるし、うまくコントロールできず良いパスを 送れない

○6人制のクセが抜けずブロックをするとオーバーネットになってしまったり、ボールを 吸い込んでしまう

○試合だと慌ててしまったり緊張したりして動けなくなってしまう

○アタックのタイミングが分からずうまく打てない、しっかりミートしない

このような悩みはこのDVDが解決してくれます。

ママさんバレーの極意

また、個別サポートメールもついていて
います。



江上由美(新姓:丸山) 

東京都出身。
中学生からバレーを始め、松陰高校を卒業後、1976年に日立に入社。
翌年の1977年には日本代表としてワールドカップに出場し、サーブ賞を受賞。日本の優勝にも貢献し金メダルを獲得。

日立は、日本リーグ6連覇、リーグ戦88連勝、さらに1セットすら落とすことなく全勝優勝、同じく1セットも落とすことなく30試合連続ストレート勝ちをするなどまさに無敵のチームとして活躍した実績があり、その驚異的な強さを誇ったチームを支えた一人。

世界の名センターとも言われ、175cmという決して高くない身長であるにもかかわらず、180cm、190cmという世界の選手を相手にブロックを決めていた。抜群のセンスと技術によって繰り出される卓越したブロックは非常に評価が高く、ブロック率No.1となることも珍しくなく日本リーグにおいてブロック賞を4度受賞している。他にもサーブ賞、スパイク賞を取るなどブロック以外でも高い技術を持ち合わせていた。

1984年にロサンゼルスオリンピックにて銅メダルを獲得後に引退するも、88年に復帰を果たし1988年のソウルオリンピックにキャプテンとして出場。 その後、再度引退し、現在は指導者として小田急バレーボールクリニックにて指導を行なっている。

・日本バレーボール協会公認講師
・日本体育協会バレーボール上級コーチ
・公認ソフトバレーボールリーダー

■ 主な戦績

1977年ワールドカップバレーボールに出場し優勝、サーブ賞を受賞
1978年世界選手権に出場
1980年モスクワオリンピック代表に選出(日本ボイコットのため不参加)
1981年ワールドカップバレーボール出場し、準優勝
1982年世界選手権に出場し4位
1984年ロサンゼルスオリンピックに出場し銅メダル
1988年ソウルオリンピックに出場し4位

■ 受賞歴

1976年第10回日本リーグ 新人賞
1977年第11回日本リーグ サーブ賞、ベスト6
1978年第12回日本リーグ 敢闘賞、ベスト6
1979年第13回日本リーグ サーブ賞、ベスト6
1980年第14回日本リーグ ブロック賞、ベスト6
1981年第15回日本リーグ 最高殊勲選手賞、スパイク賞、ブロック賞、ベスト6
1982年第16回日本リーグ 最高殊勲選手賞、ブロック賞、ベスト6
1983年第17回日本リーグ 最高殊勲選手賞、ブロック賞、ベスト6
2007年2006-07プレミアリーグ Vリーグ栄誉賞
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